藤甲兵に火がついた場合の死亡率
三國志Ⅴの特殊能力である藤甲は、弓を無効化するだけでなく、防御力も大幅に上昇、さらに水上での機動力も少し上昇するなど非常に強力なスキルである。その反面、火に弱くなるという致命的な弱点があり、運用に際しては注意が必要である … 続きを読む
三國志Ⅴの特殊能力である藤甲は、弓を無効化するだけでなく、防御力も大幅に上昇、さらに水上での機動力も少し上昇するなど非常に強力なスキルである。その反面、火に弱くなるという致命的な弱点があり、運用に際しては注意が必要である … 続きを読む
三國志Ⅴには様々な歴史イベントが用意されている。プレイする上で重要となるのは、配下の将の忠誠度を一律で上昇させるイベント、及び全領土の民忠誠度を一律で上昇させるイベントである。なぜなら、この作品では配下の将の忠誠度を上昇 … 続きを読む
以前、三國志Ⅴにおける縛りプレイとしてセーブ・ロードの試行禁止、遺恨を持つ将を残しての統一禁止というルールを挙げた。もうひとつ追加で厳しめのルールとして同盟を禁止するというのがある。これは三國志Ⅱでも信用度最大 50 縛 … 続きを読む
前回、前々回に続いて三國志Ⅴの戦場マップの話。 東呉、荊州の地には前回書いたように関を擁する都市は無い。そのかわり、巨大な河川や湖を抱える地というものがあり、これらを攻めるときには水軍がほぼ必須となる。なぜなら平地・山岳 … 続きを読む
前回に続いて戦場マップの話。 関は城と違い、基本的に隣接する 1 部隊のみしか直接攻撃を許さない性質のものであり、大部隊による侵攻であろうとも一斉攻撃・包囲攻撃を防止できるという、数値だけは読み取れない防衛効果がある。侵 … 続きを読む
三國志Vの戦場マップは、歴代シリーズの中で最も地理的に正確との評判がある。この作品には 47 の都市が登場するが、侵攻ルートによっては行く手が関に阻まれ難攻不落の要塞となる場所がある。地理的条件を把握することが中華統一へ … 続きを読む
自ら募兵・徴兵によって兵力を増やすのが本来の王道ではある。しかし敵勢力の兵を奪うことができれば、自ら資材を投じて兵を増やさなくても戦略を大いに有利に展開することができる。旧シリーズでは、人材登用によって将の抱える兵を丸ご … 続きを読む